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よくある質問

入塾前に体験授業は受けることができますか?

はい、できます。実際に授業を体験して、教室の雰囲気や授業の進め方、講師との相性などを確認してから入塾を決めることができます。

どのような高校に合格していすか?

過去五年間でいいますと、茨城県立高校では、
緑岡高校
水戸二高 
水戸三高 普通科 家政科
水戸桜ノ牧高校
下館一高
水戸商業 商業科 国際ビジネス科 情報ビジネス科
水戸工業 電機科 建築科 情報技術科 土木科
勝田高校
勝田工業高校
佐和高校
石岡一高 普通科 園芸科 造園科
石岡二高 普通科 生活デザイン科
土浦三高 普通科 商業科
土浦湖北高校
中央高校 普通科 スポーツ科学科
岩瀬高校 普通科
友部高校
笠間高校 普通科 
茨城東高校
鉾田二高 農業科
波崎高校
取手一高
高萩清松高校

私立高校等で、主なところでは、
陸上自衛隊高等工科学校
日立工業専修学校
水城高校 特進SZ
水戸葵陵 特進I
水戸啓明 グローバルフロンティア
常総学院 αコース 特待A
大成女子高 看護科 家政科
東洋大学牛久 進学
岩瀬日大 国立進学

などがあります。

どのような学校から塾に通っていますか?

これまでに入塾されているお子さんは、

笠間校では、
友部小学校 友部第二小学校 宍戸小学校 笠間小学校 北川根小学校 大原小学校
友部中学校 友部第二中学校 岩間中学校 笠間中学校 内原中学校 茨城キリスト教学園中学校 
水戸桜ノ牧高校 下館一高 石岡一高 中央高校 常磐大学高校 大成女子高
などから通っていただいています。

小美玉校では、
羽鳥小学校 納場小学校 堅倉小学校 石岡東小学校
美野里中学校 小川北中学校 岩間中学校 石岡中学校
などから通っていただいています。

クラスの人数は何人くらいですか?

小学生は平均1~2名、中学生は平均6~7名です。

マンツーマンをご希望の場合は、笠間校の個別コースをお問い合わせ下さい。
2019年4月末現在では、可能な時間帯もございます。

予習型の塾ですか?補習型の塾ですか?

その子の目標に応じて対応しています。当塾は、個別指導と集団指導のメリットを合わせた少人数制個別指導型の塾です。難関校を目指す塾生もおりますし、基礎基本を徹底している塾生もおります。

教科によっては、復習を徹底させる場合もありますし、学校の授業を先取りして勉強していく場合もございます。また、2020年の教育改革に向けて、新しい時代に対応できる人財を育成していけるように、その子に必要な、地域に根差した総合教育機関として邁進してまいります。

自習室はありますか?

はい、あります。
授業でない日も、いつでも使うことのできる自習室を準備していますので、マナーを守って積極的に使ってください。

写真はこちら→  笠間校自習室   小美玉校自習室

保護者面談はありますか?

学期ごとに行っております。ご家庭の都合もあると思いますので、任意で実施いたしております。
毎月配布される「合格の絆」をご確認ください。
その他、何かお困りの時は随時ご連絡ください。個別に時間を取ります。
また、LINEでの相談もできますのでお気軽にメッセージしてください。

月の途中で入塾はできますか?

はい、できます。その際の月謝は、日割り計算をします。

入塾金はかかりますか?

はい、いただいております。
ただし、兄弟がすでに入塾している方、以前兄弟が入塾していた方は免除になります。
小学生の方が中学生よりお安くなっているため、小学生から入塾することをおすすめしております。

定期テスト対策はありますか?

はい、実施しております。
中間テスト、期末テストといった定期テストの前に、土曜日(日曜日)を使って2度行っています。

塾でのテストはありますか?

はい、あります。
小学生は奇数月に、算数と国語の学力テストを行います。
偶数月には同じ問題を再テストして、できるようになったかチェックします。

中学1・2年生は年3回、新教研テスト(5教科)を行います。
中学3年生は年7回、新教研テスト(5教科)を行います。
3年生は11月に私立・水城高校での会場受験もあります。

学力テスト、新教研テストとも偏差値が出て、その時点での志望校判定が行えます。

学生アルバイトの先生はいますか?

おりません。経験も実力も豊富な講師しかおりません。
責任をもってお子様をお預かりします。

高校生になって卒塾しても自習室を利用できますか?

はい、利用できます。
高校受験が終わると卒塾する方が多いですが、引き続き自習室を利用することができます。
勉強している姿を後輩たちに見せて、良い模範となってください。

家で勉強しないんですけど、どうすればいいですか?

自分言葉で伝えてみてください。
おそらく、「〇〇〇、ちゃんと勉強しなさい」「勉強しないと、・・・・・・・」というような言葉で、お子さんに話しかけていませんか?
それを、例えば、「お母さんは、〇〇〇に、家でも勉強してほしいと思っているんだ」「〇〇〇が、勉強してくれるとうれしいんだ」「安心するんだ」というような、主語を自分にして伝えてみることをおススメします。


以前は、産まれてくるのも、亡くなっていくのも、結婚式も、家で、行われていました。
それが、いつしか、出産も、亡くなるのも病院で、お葬式や結婚式は、専門のところで行われるようになり、家の役割が時代と共に、大きく変化していると思います。

もしかしたら、家庭で勉強しないというのも、時代の変化の一つなのかもしれません。
学校は、勉強の手ほどきをうけるところ。
塾は、それを習熟して、自分のものにするところ。
家庭は、安らぎと癒しを与えてくれるところ。

大人の役割は、子どもに、勉強してみようと気づかせることにあるのではないでしょうか。
無理に、勉強させても受け身の勉強では、長続きしないと思います。また、身につかないと思います。

勉強しないことを指摘しても、本人は、どんなに言っても、変わらないことでしょう。
回答になっていないかもしれませんが、一度、テレビを消して、ゆっくり向き合って、保護者がどうしてほしいのか、本人に、どうなってほしいのか、自分がどんな気持ちでいるのか、主語を自分にして、話してみれるといいですね。

いったい私は子どもに何をしてあげたらいいんでしょう?

毎年、多くの保護者の方から、同じような相談をお受けしています。
お子さんのことで、頭がいっぱいという方が少なくありません。まして、初めての高校受験ですと、落ち着かなく、不安になって自然なことでしょう。

①お母さんの多くは、「承認欠乏症」です。仕事を持ちながらも、毎日、一生懸命に家事をしていても、家族は「あたりまえ」だと思っていて、誰も褒めてくれないという状況におかれていませんか。
まず、お母さん自信が、自分のことを承認してください(受け入れてください)。自分のことを褒めてください。

②次に、お子さんのことを承認してください。褒めてください。どんなささいなことでもかまいません。
条件付きの承認=「できたら褒める」のではなく、「結果にかかわらず認める」「ありのままを認める」ことが、自己実現欲求=将来の夢を語ることには必要です。

親だけは、先生だけは、自分の存在を認めてくれるという実感が、自己有用感、自己肯定感の土台になるのです。失敗したり、傷害にぶつかったときに、立ち直れる源泉になるのが、自己有用感、自己肯定感なのです。
失敗もできるという安心感を与えて欲しいのです。失敗できるからこそ、新しいことに挑戦しようと思えるのです。お子さんの心の支えになってあげてください。


部活と勉強の両立はできますか?

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「できない」言い訳ではなく「できる」言い訳をしてみてはどうでしょうか。
部活で疲れているから「できない」ではなくて、部活で疲れていても15分なら「できる」というように、「できる」言い訳に変えてみるのです。

また、家では「できない」という方は、環境を変えて、塾なら「できる」というのもいいでしょう。
絆では、授業がないときでも、塾に来て学習「できる」環境が整っています。

〇〇高校は最低何点取れば合格できますか?

受験生の保護者の方から、よくこの質問を頂きます。
正確に、「〇〇点です。」とは言うことができません。
その問題や受検者によって合格点が異なるからです。
そこで、偏差値というものさしを受験に際して使っています。
もちろん、偏差値が万能というわけではありません。合格できるかどうかを判断するための一つのものさしにすぎません。
進路指導の際には、複数のデータを活用して総合的に判断を下しています。
新教研テストの偏差値はもちろん、これまでの塾での学習状況、学校でのテスト結果。本人の意欲、性格、ご家族の意向、試験までの残り時間などなど、さまざまな要素をもとにして、その生徒一人一人のケース会議を開き、指導してきています。
個に応じて、ベストな方法に合格点という目標が必要な場合には、あえて、偏差値ではなく、点数という場合もございます。
この高校は〇〇点で合格とは断言できませんが、目標に応じて、的確な指導をしてまいります。

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